スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--------(--)
 

タイトル何にしようか・・・

2009.12.05
 木曜はなんとかレポートを提出しましたが再提出でしたw さすがに時間がなかったので課題が1つ抜けていたりと当然と言えばそれまでですが・・・。


木曜の実験は逆ポーランド記法というのでした。


逆ポーランド記法:数式やプログラムを記述する方法(記法)の一種。演算子を操作対象の後(右)に記述することから、後置記法 (Postfix Notation) とも言う。≪Wikipedia(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%86%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E8%A8%98%E6%B3%95)より引用≫


簡単な例をあげれば【2 + 3 → 2 3 +】てな具合で書くのが逆ポーランド記法です。普通数字で+をはさむのに対して,+を数字の後に持ってきてますよね?だから後置記法とも言うんですね。


なぜこのような記法があるのかというと【2 + 3】は人間用だということです。コンピュータはこのような順序で計算を行わないってこと。少し違うかな?まぁいいやww 逆ポーランド記法だとスムーズにアセンブリ言語プログラムに変換できるわけですわ。


アセンブリ言語:アセンブリ言語アセンブリげんごassembly language)とは、人間にわかりやすい形で機械語機械語を記述する代表的な低級言語である。CPUが直接実行できる言語は機械語のみであるが、機械語は数字の羅列なので人間には理解しにくい。そこで、機械語を直接記述するのではなく、機械語の意味を表す略語で機械語を記述することで、人間にわかりやすくしたものがアセンブリ言語である。≪Wikipedia(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%83%96%E3%83%AA%E8%A8%80%E8%AA%9E)より引用≫


アセンブリ言語自体まだ人間用の言語なんですが,それほど,2進数を用いるコンピュータに仕事をさせる人間が2進数を用いるのが無理な話なんでしょうね。


気が向いたらもちっと詳しく書きますかね。


んじゃ。



スポンサーサイト
2009-12-05(Sat)
 

コメントの投稿

非公開コメント

機械の心を知るために、いつか機械語が読めるようになりたいなぁ、と思ってます。
いや、まじで無駄でしょうけど(笑
2009-12-06 17:01 | sizuma | URL   [ 編集 ]

Re: タイトルなし

sizumaさんコメントありがとです♪

> 機械の心を知るために、いつか機械語が読めるようになりたいなぁ、と思ってます。
> いや、まじで無駄でしょうけど(笑
それはかな~り頑張らないときついですねw しかしきっと無理ではないハズw
頑張ってくださいね☆また遊びに来てください(>∀<)
2009-12-07 00:02 | MAxUra | URL   [ 編集 ]

MAxUraのプロフィール

MAxUra

名前:MAxUra
年齢:学生です。
趣味:ネットサーフィン
           DVD鑑賞
特徴:さまぁ~ずファンです
          Linux初心者です

Win,Linux,フリーソフト関連のメモを載せる予定です

 現在はWindows7 64bitを使用しています(2010年3月までは自分のPCはvistaなのでフリーソフトは基本vistaで動作済みってことになります)

コメント・相互リンク募集中です。

紹介してほしいソフトなどありましたら気軽にコメントやメールください♪

ブログ内検索フォーム
プログラミング関係
Black Cat Clock
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

おすすめブラウザ
Firefoxをいつも使ってます
Firefox ブラウザ無料ダウンロード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。